オファー年収シミュレーション

転職1年目は、賞与の査定期間や支給日在籍の条件によって、 実年収がオファー年収より少しだけ下がることがあります。 転職先のオファー年収・入社日・賞与情報から、 その影響を織り込んだ入社後12カ月の額面を試算します。

会社名を入力すると、その会社で働く方から寄せられた投稿をもとに賞与の回数・支給月・賞与割合を自動で補完します。金額は万円、結果は手取りではなく額面です。

転職先の条件

必須

利用者の投稿をもとに支給月・賞与割合を自動補完します

賞与情報

年2回(6月・12月支給)/ 賞与は年収の約15%(利用者の投稿)

この3項目だけで「オファー年収との差額」を試算します。賞与の回数・支給月は会社選択で自動補完され、必要なら手動で修正できます。

現職で失うボーナスも知りたい方はこちらも入力(任意)

現職の年収・退職日・賞与を入れると、退職によって受け取れなくなる賞与(消失分)もあわせて計算します。空欄のままなら転職先の差額だけを表示します。

選ばなくても標準モデルで計算できます

賞与情報

年2回(6月・12月支給)/ 賞与は年収の約15%(標準モデル)

ログインすると計算履歴をマイページに保存できます。ログインなしでも計算できます。

なぜオファー年収どおりにならないことがあるのか

オファー年収の多くは、賞与(ボーナス)が満額支給される前提の金額です。 しかし中途入社の1年目は、賞与の査定期間の途中からの在籍になるため、 在籍月数に応じて按分されたり、査定対象外として支給されなかったりすることがあります。

このシミュレーションは、入社日と賞与制度(回数・支給月・年収に占める割合)から、 初年度に下がりやすい賞与の影響を概算するものです。 2年目以降は査定期間を通して在籍するため、基本的には提示された水準に戻ります。

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